« 人 | Main | 久しぶりの売買 »

April 06, 2007

きしめん

ニフティのトップに名古屋きしめん特集が
ありました。

そういえば、名古屋駅のホームで
2、3度はきしめんを食べた事があります。
名古屋駅には1番から17番までホームが
あります。
私も知らなかったのですが、
上記の内のほとんどのホームに
きしめん屋さんがあるらしいです(驚)。

なんと!きしめん屋さんが無いホームは
一つだけらしいです。
気になって調べてみました。

その結果は・・・・・・・・・。



関西線だけは、きしめん屋さんが無い・・・・・・。
う~ん、関西人おそるべし(笑)。

|

« 人 | Main | 久しぶりの売買 »

Comments

名古屋駅ホームのきしめん・・・旨かったなぁ(笑)
大学が大阪で、当時 京都駅からの ”特急しなの” で名古屋経由乗りっぱなし直通で長野と行き来帰省してました。
たまに京都=名古屋を新幹線&名古屋から”しなの”という乗り継ぎの時もあり、乗り継ぎの合間にきしめんをホームで食べました。めんつゆとつおぶしをざっくりかけたあの味・・・20歳前後の若い頃でバブル以前(グルメブーム前)だったので、何を食べてもたいていおしかったですけどもね(爆)
年をとって他で食べても、「もっと旨かった気がするけどなぁ??」と、納得行かないです>昔の記憶が美化されているから。
バブル前は日本人の食のカロリーは確実に今より低かった。
バブル以後でしょう、こんなにこってり味や洋食・中華など高カロリーがもてはやされてるのは!・・・TV・雑誌メディアのせいですね。

以下:国産部品にも危機が迫ってます。

「仕事の話ですが、機械の組み付けをする前に、小物の組み付けをしますがその中の部品が一部動きが悪いのです。今までその様な事が無く、どうしたのかと調べて行きましたら、国内製のボールねじの動きが特定の場所で硬くなってしまうのが分かりました。国内製がこんな状態に、一番信頼出来るはずなのに。なんかショックでしたね。
http://www.thk.com/jp/products/class/ballscrew/index.html

まあ最近の自動車のリコールなどを見ても、利益だけの追求で、働く人も正社員ではなく期間、アルバイト、パート、請負、外人など責任の無い人が作っているのでしょうか。真面目に一生懸命にやっている方も多いかと思いますが、製品としてはまともな動きをしない製品ではない物が実際に流れているのです。日本の技術はどうなって行くのでしょうか。先行き不安です。正社員を増やして技術をしっかりと受け継いでほしいです。」

Posted by: B4 | April 07, 2007 at 04:20 AM

関西・・・西日本はうどんのめんつゆが透明で、こんぶだしが強く利いている系ですから、名古屋から東の醤油で黒いつゆはNo!だからでは?
きしめんは濃い黒い系つゆでないとダメですが。

関東は、うどんとかけそばのつゆは大抵同じですが、うどんは関西系つゆが私は好です。
(関東の小諸そばという立ち食いチェーンのうどんつゆは関西系です。。。なぜかそうなのです。)

Posted by: B4 | April 07, 2007 at 04:35 AM

B4さん、こんにちは。

日本製品の優秀さは、細かい部品造りまで
丁寧で拘った部品の集合体だからと思います。
最近は品質をできるだけ保ちながらも
低価格にしなければならないという、
相反する要求のバランスが品質<価格に
なりつつある微妙な所かと・・・・。

私の仕事でも時間単価が¥1,000になるか
ならないかという仕事が増えつつあります(苦笑)。
いわゆる赤字仕事です~。
アルバイトならば会社に¥100ぐらい残りますが
アルバイトでは出来ない仕事なので・・・・。

きしめんは黒ですが、うどんは関西の白の方が
私は好きですね。
うどんの白、黒の分岐点は愛知県の豊橋です。
豊橋のうどん屋さんは白、黒、汁が選べる店が
あるらしいです。
小諸そばは、初耳ですね。
そばは黒と決め付けていました(笑)。
美味しいのでしょうか?

Posted by: のほほん | April 07, 2007 at 11:33 AM

小諸そば(チェーン)の”そば”はもちろん黒いつゆです。
そこの白いつゆのうどん・・・コンブ出しが利いていてこれが関西味そのものです。

一番うどんで旨かったのは、徳島にいって直ぐたべたうどんでした。
バイトの女子高校生が「うろん2つ」と注文を復唱したので”ズルッ”としましたが、
うどんのコシ、つゆの味はとにかくよかった(これも少々記憶が美化されてますけど)。

Posted by: B4 | April 07, 2007 at 07:46 PM

B4さん、こんばんは。

早とちりでした(苦笑)。
そばは、黒ですよね・・・・・・。

私も今まで食べたうどんで、美味しかったのは
讃岐(高松)のうどんでした。
かけうどんを食べて余りに美味しくて
ざるを追加して満腹に(笑)。
食ってB4さんの言われるように、昔というか
過去の方が確かに美味しいと感じますね。
私は、自分が贅沢になった&味覚が年を取って
鈍感になったって思っていました。

Posted by: のほほん | April 08, 2007 at 01:47 AM

のほほんさん、こんばんは。。。

こんぴらさんのふもと・・・
門前の・・・うどん屋街?で、食した、
ぶっかけうろんが、うまかったれす。。。
スーパーで買うなら、マルキンの讃岐はのど越しが、
名城の煮込みが熱々の具沢山によいかと。
きしめん・・・たまに、食すんでふが、
のど越し・・・煮込み・・・等々。これっ!!てのに、
であったことないれふ。その昔、東京に行ったとき、
京都王将の店で、餃子と焼き飯を食して、あま~(ゲェー!)
なんやこれ、ほんまに、王将か?の思い出ありまふ。
東京モンは、王将の味は『アレ』が基準点なんやろなぁと、
勝手におもってまふ。ぽじ・・の、きしめんに対する
認識もその程度のもんでひょ、きっと。(←ほんまかな?)

今週の東洋経済『畑村式 数の極意』おもろいでふ。
一言でいうと、数を『質』で見る物差しを体得する、
または、物差しがあれば、数の変数がなぜ発生したか
考えることができる・・・特集。。。
7%で10年で倍・10%で7年で倍・・・なら
3.5%で20年・5%で14年で倍。とか。
一人当り経常利益でトヨタはソニーの4倍。
さらに、ヤフーはトヨタの5倍なんだけど、
平均年収は、高い順に、ソニー→トヨタ→ヤフーとか。
時価総額でいくと、トヨタ79万ドル・キャノン61万ドル
ソニー31万ドル・日産30万ドル・GE11万ドル・
日立8万ドル・GM5万ドル・フォード5万ドル・・・で、
エクソンモービル529万ドル・アップル452万ドル・
マイクロソフト380万ドルときて、
グーグルにいたっては2515万ドル。
『一人当たり換算』で見る習慣=物差(と強引にこじつけ
このコメント上)があれば、
【数を質で見る。数字の変化を表出させている条件が、これまでと
同じか、同じでないかを吟味できる】とか
【倍・半分の誤差は許される】
【桁違いは許されない】
↑↑↑なんとなく理解でき↓↓↓がわかった気になる特集です。
【常に仮説を持たないと商売は縮小均衡に陥る・鈴木敏文】
【頭二桁の数で把握する。過去の数字はバックミラーに
映った風景・孫正義】

条件が変わった(変数が発生)ということでは、
バンコデルタの問題など、その最たるものでひょ。
中共の国営バンクが上場したときでふから。
一年以上前に、この事態をシナリオしたコメントを
呼んだ覚えありまふ。(B4さん含めこちらに来られる方なら
ご存知かと。このコメントするに探したんすが、わからんかったす。)
上場かつその何割かが、外資=資本主義陣営に握られたとき。
対北朝鮮金融制裁において、想わぬ事態(通常いうところの
外交交渉の舞台で生きる世界の常識=人間にとって)を
引き起こす可能性があると。

物差があれば、変数が発生した理由を考察でき、
それが、どう変化していくかシナリオできるつう特集でひ。
月曜の昼休みにでも、一読おすすめでふ。

Posted by: ぽじ・・ | April 08, 2007 at 01:58 AM

>ぽじさん

「天皇のロザリオ」 鬼塚英昭

3/4読みましたが、隠された敗戦直後の昭和史・・・今でもメディアでは触れられず、教科書にはもちろん書かれていない。
そして、戦後の日本の歴史家も黙殺して触れない・語らない、いくつもの事実。
吉田茂元首相・・・敗戦から復興へと導いた・・・という良い印象を我々は持っていますが、実はGHQと結託しマッカーサーに利用され、逆にマッカーサーを利用したしたたかな人物です。
昭和天皇に対する見方・イメージも変わります。
戦争について発言しなかった謎・・・これで分かります。
読まずには、「戦後日本のこの有り様は理解できない」という必読の書だと思います。


http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_ss_b/249-8057248-6217955?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&url=search-alias%3Dstripbooks&field-keywords=%8BS%92%CB%89p%8F%BA

Posted by: B4 | April 08, 2007 at 08:50 PM

ぽじ・・さん。

きしめんは、のど越しって良くないです。
良く噛んで味わう?って感じです。
噛まないと直ぐにお腹が減って・・・・・笑。

いやぁ、面白い見方ですね。
色々考えさせられます。
数字って捉え所が難しいです~。
グラフとか統計もそうですけど(悩)。

Posted by: のほほん | April 09, 2007 at 06:15 PM

突然のコメント失礼します。

実は、貴サイト様を読ませていただいたのですが、とても参考になったので、誠に勝手ながらリンクさせて頂きました。つきましては、大変恐縮ですが、ぜひ相互リンクをお願いします。

まだまだ未熟なサイトですが、何卒ご配慮をよろしくお願いします!

HN ハッタリ小僧

サイト名 株初心者 NAVI

サイト紹介文 株初心者からデイトレーダーまで対応した株取引の万能型のサイトです!サイトの成長と共にみなさんも成長していけることと思います。

リンクして頂きたいURL http://tanyaopinhu.com/

貴サイト様はこのページにリンクさせて頂きました。
http://tanyaopinhu.com/links/113/

リンク完了しましたら大変お手数ですが、メールでご連絡ください!よろしくお願いします!

★お問い合わせ先 hattarikozo6000@yahoo.co.jp★

Posted by: ハッタリ小僧 | April 11, 2007 at 05:57 AM

のほほんさん、こんばんは。

中共の来てやったのだから
ありがたくおもえツアーが終了。

以下抜粋・・・(ぴんぽ~んでありまふ。おみごと。。。)

野暮を承知で申し上げますが、中共政権が言うところの「対話」「協議」とは「中共の言い分の押しつけ」「中共からの命令伝達」であり、「協力」とは「中共への奉仕」ということで、「平和」とは「中共による制圧下での非戦時状態」という意味。

 「友好」とは「中共に従順」です。「友好団体」「友好人士」なんて中共に呼ばれている連中の顔ぶれを思い浮かべればわかるでしょう。中共のいう「中日友好」とは「日本が中共に従順な国であること」という意味です。「孫子の代まで友好を」なんて冗談じゃありません。

 ちなみに「交流」とは「中共の価値観の押しつけ&軽度の洗脳」。軽度の洗脳とは、

「中国はいい国だ」
「日本は昔なんてひどいことを中国と中国人にしてしまったのだろう。反省しないと」

 という気持ちにさせることです。

以上は↓↓↓より
http://blog.goo.ne.jp/gokenin168

と↓↓↓もお読みください・・・
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/d/20070413

中共への生中継・・・しかも、
大リーグ中継ぶちぎってだと。
【受信料不払い運動すべき!】
となりまふ。。。

日本側にメリットあったのでしょうか?
マスコミは、工作員か?とおもうほど、
もちあげておりまふが・・・

安倍さん、靖国参拝してください。。。

Posted by: ぽじ・・ | April 13, 2007 at 09:35 PM

ぽじ・・さん、こんばんは。

昨日、出張からの帰りなのですが、
なんと、名神高速が閉鎖されていました。
金曜日の夕方に何をやっているんだ!
大事故でも起きたのかと思いましたが、
電光表示板に外国の要人・・・・・・・。

航空自衛隊の次期戦闘機がラプターで
決まりそうですね。←多分。
色々な意味で考えさせられますね(苦笑)。

Posted by: のほほん | April 14, 2007 at 06:36 PM

http://okei28.blog93.fc2.com/

「山本恵子の政界夜話」

どうやら、安倍さんは北のエージェントなのか?
この調子では、靖国へは行かないでしょう・・・。

小泉後の首相になるために、「靖国へは行くべき」発言を繰返していたが、実際安倍さんは愛国派ではないのでは?
拉致問題も時々に応じて、自分の権力を押し広めるために利用しているだけかも。

Posted by: B4 | April 14, 2007 at 06:58 PM

B4さん、こんばんは。

人によって取り方は色々ですね~。

私は安倍さんは、右寄りって感じています。
ネオコンに似た匂いがするのですが・・・・。
小泉さんは米国寄りでしたが、
安倍さんは独自路線を目指していると
感じます。←できるかどうかは?

Posted by: のほほん | April 14, 2007 at 10:25 PM

Post a comment



(Not displayed with comment.)




TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/31540/14581527

Listed below are links to weblogs that reference きしめん:

« 人 | Main | 久しぶりの売買 »